農業共済のしくみ
ぶどう・かき・くり

自然災害、病虫害、鳥獣害による
果実の減収に対し補てん

各々の果実ごとに栽培面積が5a以上(義務加入)

4割以上の被害を補償(樹園地方式)
3割以上の被害を補償(半相殺方式)
2割以上の被害を補償(全相殺方式)
樹木自体の被害を補償(樹体共済:補償割合4〜8割から選択)

50%

花芽の形成期から収穫まで(一般方式)
発芽期から収穫まで(短縮方式)
樹体共済は6月〜翌年の5月までの1年間

園地ごと(樹園地方式、樹体共済)
農家ごと(半相殺、全相殺方式)
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